2007年08月19日

我が家の献立

☆ANDOUILETTES コチュジャン炒め
辛い物好きの我が家では、最近このレシピでしかANDOUILETTESを食べていません(笑)

・ANDOUILETTES 2本
・コチュジャン 大さじ2
・ネギ 1/4本
1)ANDOUILETTESの皮を取り除き、フライパンで炒める。
2)ほぐれてきたら、コチュジャンを加えて更に炒める。
3)コチュジャンがANDOUILETTESに良く絡んできたら、刻んだネギを入れる。ネギがしんなりしてきたら火を強め、若干焦げ目が付くくらいまで 炒めたら出来上がり。


☆簡単アップルタルト
ナチュラルなリンゴの酸味が味わえる手抜きタルトです。

・リンゴ 4〜5個
・既成タルト生地(我が家はブリゼ使用)
・はちみつ 大さじ1
・シナモン 少々
1)タルト生地は使用する5分位前に冷蔵庫から出しておく。
2)生地をタルト型にはめ、冷蔵庫に入れておく。
3)オーブンを200度にセットする。
4)リンゴの皮をむき、種を取って薄くスライスしておく。
5)生地を冷蔵庫から取り出し、スライスしたリンゴをパティシエ気分で並べていく。
6)並べたリンゴの上にはちみつとシナモンをかけ、タルト生地の端を適当に巻き込みオーブンで40分位焼く。


☆グレープフルーツゼリー
フルーツの皮をむくのが面倒であまり食べない主人も、
これなら簡単にペロリ。 実を取り出すのが面倒な時は、搾った果汁を使ってもGOOD。

・グレープフルーツ 3個
・ゼラチン 4枚
・はちみつ 大さじ2
1)ゼラチンを水に浸しておく。
2)グレープフルーツは半分に切り、皮と実の間に包丁を入れ取り出し、残っている果汁を搾る。
3)50cc程の水とゼラチンを鍋に入れ、火にかける。ゼラチンが溶けきったらはちみつを加えよく混ぜる。
4)3をグレープフルーツの中に入れ良くかき混ぜ、容器に入れ冷めてきたら冷蔵庫に入れて冷やしていただく。

※はちみつの量はお好みで増やして下さい。
※グレープフルーツの量を減らしてオレンジを加えると、酸味と苦みの少ないゼリーが出来ます。       (島崎 朱美さん)
ニックネーム 21000 at 21:14| お料理コーナー

2007年03月18日

ブルゴーニュ風 鳥のクリームソース

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骨付き鳥モモ肉   4本
たまねぎ      2個
にんにく      1片
チキンブイヨン  50グラム
マスタード     大2
ピザ用チーズ  150グラム

オリーヴオイル   6cl
生クリーム    15cl
タイム       1本
ローリエ      2枚
白ワイン      10cl
塩・コショウ    少々

大きめの鍋にオイルを入れて火にかける
その鍋に鶏肉を入れて、きつね色になるまで焼く

角切りにしたにんにく玉ねぎを加えて炒める
白ワインとブイヨンを加える
鶏肉がかくれるところまで水を加える。
タイム、ローリエ、塩、コショウを加えて30分煮る

鶏肉を取り出し、オーブン皿に並べる。
煮汁が半分くらいになったら、生クリームを加える
火を止めて、マスタードを加える

グラタン皿の鶏肉の上にソースとチーズをかけて 15分ほど焼いたら、

できあがり。
ニックネーム 21000 at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | お料理コーナー

2006年03月14日

SUSHI KAI

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SUSHI KAI

50 Fg SAIN−NICOLAS 21200 BEAUNE
TEL/03 80 24 02 87

とってもおしゃれなレストランでした。お寿司、お刺身、揚げ出し豆腐、てんぷら、お肉料理、魚料理。もちろん料理もおいしかったです。パリにあるおすし屋さんより、おいしいと個人的には思いました。フランス人の方もおいしそうに食べていました。確かお昼のメニューだと確か25ユーロから。あとは、30、40ユーロのメニューでした。

お寿司        お刺身        
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エスカルゴのシュウマイ  揚げだし豆腐
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てんぷら 
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ニックネーム 21000 at 01:58| お料理コーナー

2006年03月12日

ケーキ型散らし寿司

          完成品  
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30分くらいでできるおもてなし料理。子供にも大人にも大好評!
是非お試しください

材料:
   
 スモークサーモン150gくらい(型の大きさに合わせた量を)
鮭の切り身(甘塩 ※ない場合は塩を軽くふり味をつける)
ごま
しそ 又は ディル
マヨネーズ
いくら 又は キャビア
合わせ酢:米3カップに対し、
酢 大さじ6 
砂糖 大さじ3 
塩 小さじ1強(お好みで味を調節


   @3カップのお米を炊く
   A合わせ酢を混ぜておく

sushigi.jpgB炊き立てのご飯に合わせ酢を混ぜ、団扇などで冷ましながら、しゃもじで切るように混ぜていく。
C甘塩鮭を焼き、骨を取り除いて細かく身をほぐす。
DBにCと胡麻とシソの千切り(又はディル)を入れ、また切るように混ぜる。
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E型(フライパンやお皿、ケーキ型などで)にサランラップを敷き、スモークサーモンを円を描く様に隙間なく並べていく。




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FEの中にDの酢飯を入れる。








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Gサランラップを軽く引っ張り、お皿に取り出す。
HGの上にマヨネーズでデコレーションし、その上にいくら(又はキャビア)を
散りばめる。




スモークサーモンが余った場合は、スモークサーモンで簡単な薔薇などを作り、中心におくと豪華さがアップ。
最後に余ったディルなどを周囲に添えて完成。
ニックネーム 21000 at 17:21| お料理コーナー

2006年02月14日

ラブおばさんのチョコレートケーキ〔小麦粉がほとんど入らないスフレタイプ〕

      材料

ブラックチョコレート 200g
熱湯    4カップ
ラム酒   大さじ1(私は子供用に入れませんでしたが)
バター   100g
卵黄     5個
卵白     5個
粉砂糖    30g(なければ白砂糖でよい)
小麦粉    大さじ1

1-チョコレートを小さく折ってボールに入れ熱湯を注ぐ。やわらかくなったら小さじ1の湯を残して後の湯は捨てる。好く練ってクリーム状にしてからラム酒を加えさらに好く練って冷ます。

2-別のボールに室温に戻したバターをいれ木杓子でマヨネーズ状に練ったら卵黄を1個づつ加えてその都度よく混ぜる。

3-卵黄が全部混ざったら冷ましたチョコレートを少しづつ加えてよく混ぜる。

4-チョコレートがよく混ざったら砂糖とふるった小麦粉を順に加えて混ぜ合わす。

5-別のボールで卵白を固くあわ立てる。

6-泡立てた卵白の1/3をAにくわえて泡だて器で混ぜる。残りの卵白を全部加え木杓子でそっと混ぜ合わす。

7-型に入れ150−160度のオーブンで40−50分焼く。

8-焼きあがったら型から出してココアを表面にふりさらにその上に粉砂糖をふると綺麗。

*私は冷ましたものを冷蔵庫で冷やし、ひんやりさすとさらに美味しいと思います。そのときは冷蔵庫から出してからココアと粉砂糖で化粧する。
ニックネーム 21000 at 16:13| お料理コーナー

2006年02月12日

フランスマミーのヨーグルトケーキ

♪材料 
※「カップ」は、ヨーグルトのカップのことです。
材料は全部ヨーグルトのカップで量ります。
ヨーグルト(小さなカップに入ったやつプレーンタイプ)1個
砂糖       カップ2
小麦粉      カップ3
サラダオイル   カップ1
アーモンドプードルカップ1
卵         3個
バニラ味の砂糖   1袋
ベーキングパウダー 1袋
作り方
1.卵は黄身と白身に分け、大きめのボウルにヨーグルト、砂糖、小麦粉、サラダオイ  ル、アーモンドプードルと卵の黄身、ベーキングパウダーを入れ、よく混ぜる。
2.別のボウルに卵の白身とバニラの砂糖を入れ、つのが立つまでよく泡立て、メレンゲ を作る。
3.1のボウルに2のメレンゲを入れ、泡をつぶさないようにそっと混ぜる。
4.あらかじめ110℃に熱しておいたオーブンで1時間じっくり焼く。

※途中で表面の焼き色がちょうどよくなったら、アルミをかぶせるとそれ以上色が付かなくていいですよ! ※ケーキは焼いているうちに結構膨らむので少し深さのある耐熱皿に入れて焼いてください。
ニックネーム 21000 at 01:01| お料理コーナー

2006年02月10日

チーズケーキレシピその1-ベイクドチーズケーキ

卵3個
薄力粉大さじ2
クリームチーズ250g(st.moretかマスカルポーネ)
生クリーム1カップ
プレーンヨーグルト1カップ
砂糖120g
バニラエッセンス少々
レモン汁小さじ2
台の生地、、、バター50g+サブレあるいはビスケット100g(bretonのサブレ
ですると美味しいです。

下準備
クリームチーズは指で押すと簡単に指の跡が残るくらいまで室温に戻す。
オーブンを180度に予熱。
1.ビスケットあるいはサブレをめん棒でさらさらになるまで砕く。〔袋に入れてその上 からたたくと簡単)バター50gは溶かしビスケットと混ぜる。その生地を型の下に敷 き詰める。
2.ボウルにクリームチーズを入れ泡立て器でクリーム状になるまで練るように混ぜる。 砂糖を加えて混ぜ、卵を1個づつ割りいれては泡だて器で混ぜる。
3.2に薄力粉、バニラエッセンス、レモン汁、生クリームを混ぜヨーグルトも入れて泡 だて器でなめらかになるまで混ぜ合わせる。
4.3を1の型に入れオーブンで50分ー60分、周囲に焼き色がつくまで焼く。
オーブンから取り出したら冷まして冷蔵庫で1−2時間冷やして出来上がり。3−4
日保存OK.一晩置いたほうが味がなじむ。
ニックネーム 21000 at 16:26| お料理コーナー

2006年02月09日

チーズケーキレシピその2

クリームチーズ250g(St.Moretかマスカルポーネ)
生クリーム200g
砂糖70g
卵2個
薄力粉大さじ1
生クリームリキッドタイプ40ml
台の生地:サブレ100g+バター50g

台の生地は先のレシピと同様。
オーブンを170度に温めておく。
1.クリームチーズはふわりとするくらい電子レンジで温めておく。
それをよく練って砂糖を加える。
2.砂糖が溶けて滑らかになったら卵を1個づつ加える。
3.生クリームを加えてさらに混ぜ最後にリキッドタイプの生クリームも入れる。
4.よくふるった小麦粉を加え粉っぽさがなくなるまで泡だて器で混ぜる。
5.ビスケットを敷いた型に流しいれ170度のオーブンで狐色になるまで40分ほ
ど焼く。完全に冷めたら冷蔵庫で冷やす。

よく似てますが強いて言うと、2のレシピの方がよりシンプルで私の思うチーズケーキに近いような、、、気がします。チーズもマスカルポーネでする場合とst.moretで作った時と多少感じが違います。私はどちらも好きですが。
ニックネーム 21000 at 16:21| お料理コーナー

2006年02月06日

かぶと鴨の煮込み

  材料
鴨胸肉  2枚
かぶ  中6〜8〔くし切に〕
ポロ葱  1本
ポルト酒 カップ1
鶏のだし汁〔なければブイヨンキューブ+水〕
にんにく
シブレット

  作り方
1、胸肉に塩コショウをして、オリーブオイル少量を熱した鍋で両面こんがり焼く
2、肉は取り出してアルミホイルをかけて休めませておく。鴨から出た脂が多すぎれば少  し取り除いて、かぶ、葱、にんにくを炒める
3、2にポルト酒を加えて半分量くらいに煮詰て、鶏の出し汁を加え、塩コショウで味付  けする
4、サーヴする直前に3に休ませておいた鴨〔肉汁〕も加え、良い加減になるまで鴨に火  が通れば出来上がり。シブレットを散らしていただく。
ニックネーム 21000 at 23:00| お料理コーナー

2006年02月05日

鮭ずし

   材料〔4人分〕

 鮭    3−4切れ
 焼き海苔〔もみ海苔にする〕
 白ゴマ
 青じそ〔絹さやの千切りでも〕
 酢飯  米カップ3に対し
     米酢カップ1/3 強
     さとう大2-3
     塩2/3〜3/4
   作り方
1、鮭をレンジにかけ、火を通す
2、更にオーブンで焼いて油をだす
3、鮭をペーパーで拭いてから皮と骨、血合いを取り除く
4、ミキサーにかけてフレーク状にする
5、3分の1量のご飯のうえに、3分の1鮭、白ゴマ、青じそ、海苔をのせる
6、これを繰り返し、段々の層にしていただく
ニックネーム 21000 at 22:35| お料理コーナー