☆うしろにいるのだあれ ふくだ としお 作 / 新風舎ぼくのうしろにいるのだあれ、 あっ かめくん、かめくんのうしろにいるのだあれ、あっ ねこさん。 ねこさんのうしろにいるのだあれ・・・と、次々にいろんな動物があらわれ、最後はなあんだ、みんなちかくにいたんだね。で終わります。わが子はすっかり覚えてしまって、自分で読んで(?)ます。繰り返しが楽しい小さい子向きの本です。
☆ぼく、だんごむし得田之久 ぶん/たかはしきよし え/福音書店だんごむしなんて、フランスにいるのでしょうか?日本ではおなじみのこの虫の特徴や生態について、わかりやすく説明されています。なんと石やコンクリートを食べるって知ってました?虫は苦手な母ですが、子供の好奇心を殺さないように注意してるつもり・・・息子はこの本のおかげでだんご虫に親近感を持ったことでしょう。今度日本に行ったら、見つけられるかな?
フランス生まれの絵本たち
うっかりペネロペ Pénélope tête en l’airフランス生まれのかわいいコアラ。
3歳のコアラの女の子ペネロペは毎日がわくわく、どきどきの体験でいっぱいです。日本でもNHK教育テレビで、ショートアニメが放送され、日本でも大人気作品。詳しくはこちらから http://www.penelope.tv/











「ねえ ねえ なにかうの」 かこ さとし/ポプラ社





この絵本はいろんな言語に訳されて世界中で広く愛されているので、ご存知の方も多いいと思います。小さなあおむしくんが素敵なちょうちょうになるまでのお話です。 カラフルな絵と一緒に、数を数えながら、曜日、いろいろな食べ物の単語も 覚えられます。娘は



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